美容整形は若いうちに済ませておくべき理由とは?

 

美容整形を考えていますか? それなら悩んでいないで、早いうちにサッサとしたほうがいいかも。

というのも以前、とある知人に美容整形について話したことがありまして。わたしはアゴが大きいから削りたいんだよね〜と言ったところ、「顔は歳をとったら変わるから、もう少し待ってみたら?」と。

いや〜、わたしもう23だし、成長はストップしています。これから顔が変わることなんてありえないんですよね。その知人からしてみれば、美容整形を早まる必要はないよ! と言いたかったんでしょうけど。

でも、わたしは「美容整形は早いうちにサッサと済ませておいたほうがよい」という意見です。なぜかというと、美容整形には若さが必要だから。さっそく詳しくお話ししていきます。

傷の治りが早い説

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顔にメスを入れたり、出血をともなう美容整形で立てられる仮説なんですが、年齢の違いで傷が治るスピードも変わってくるのではないかと。傷の治りが遅いとダウンタイムが長く必要になります。

なので、傷の治りが早いにこしたことはありません。つまり美容整形は、傷の治りが早い、若さがあるうちに美容整形を済ませておいた方が、メリットがあるよ! という結論になります。

年齢の違いでどのくらい傷の治りの早さに影響されるのか? わたしの伯母、もう還暦間近なんですけど、指を切ったときに、こうつぶやいていました。「歳をとってくると傷がなかなか治らなくてね、困っちゃうわ」みたいな。

23のわたしからすると傷が治りづらいなんて感じないですが、これが年齢の違いなんでしょうね。指を切ったくらいでなかなか治らないなら、美容整形した時にどうなるのか。めっちゃ怖い。

傷の治りが早いといえば、わたしが美容整形をはじめたのは中学1年生のころ。ダウンタイムは1週間もかからなかったかと記憶しています。

埋没法で目を二重にするプチ整形をしましたが、多少出血はあるもの。めちゃめちゃガチャピンのように腫れたけど、数日もすれば腫れは引いてあっという間に回復!

わたしは美容整形に挑戦する年齢が早すぎたけど、サッサと済ませておいて正解でした。傷の治りが早いので、ダウンタイムに苦労しなかったです。

肌のたるみが起きない

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わたしのドクターから聞いた話なのですが、アゴを削るなどの輪郭の手術をする場合は、若いうちにしておいた方がいいそうです。その理由には肌と骨に関係があるとか。

アゴの手術についてドクターに相談した時に、アゴ小さく削るとその分皮膚がたるんだりしないの?と質問。アゴが減るぶん、スペースがあまるわけだから肌がたるみそうですよね。でも、意外なことに「若い人の方が肌と骨が馴染むから、肌はたるまない」とのことでした。

アゴを小さく削って減った分スペースができても、若い人は自然と骨に馴染む!たるみの心配をしなくてもいいってことですね〜。ということはつまり、輪郭の手術をするならやっぱり若さのあるうちに済ませておいた方がいいってこと。

悩んでいる場合じゃない! わたしも、輪郭の手術をするなら、20代までには済ませておきたいところです。

まとめ

美容整形なんて焦ってする必要はないよ〜と言ってくる人が周りにいるかもしれません。

だけど、顔にメスを入れたり骨を削ったりする美容整形をする場合、若さがあるうちに済ませておいた方が、傷の治りも早いし肌のたるみも起きにくいメリットがあるんです

悩んでいないで早いうちにサッサと済ませておいた方がいいんじゃない? っておはなしでした。わたしもたーんまりお金があれば、サッサと輪郭の手術しちゃうんですけどね…。

小顔注射(BNLS)LP
▲美容整形をするなら大手の湘南美容外科クリニック

この記事を書いた人

Seina

Seina

筋トレと美容整形好きWebライター·ブロガー/美容整形でブサイクから生まれ変わった人/運営ブログ【美しくなければ生きていけない/月間6万PV】では美容整形、筋トレネタを中心に執筆中。プロフィールの詳細は「こちら」からご覧ください。※今年の2月に顔面骨格の美容整形をうけました

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