ラミーサファリ万年筆とツバメノートを買ってみた ちょっといい仕事道具で仕事のやる気アップ!

Amazonで、ちょっといい仕事道具をそろえてみました。そこまで高級品ではなく手の届きやすい、ちょっといいものだけ。

今まで安ものしか使ってなかったので、ちょっといい仕事道具だけでも、質の違いがわかります。いや〜、使うとテンション上がりますね。仕事のモチベーションアップにも役立ちそうです。

今回購入したのはアナログアイテム3点

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▲左から順に簡単に紹介。

・ラミーサファリ万年筆  ブラック ペン先EF(極細字)

・ラミー万年筆用 コンバーター

・ツバメノート B5ノート 100枚

万年筆といえばラミーサファリ

よく書くならサラサラ書ける万年筆がおすすめ

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▲開けてみるとこんな感じ。

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▲手に取るとこう。

今年の6月〜7月ごろから、在宅Webライターの仕事に転身しまして。PCに向き合っているばかりではなく、ノートにがりがり書いている時間も意外と多いんです。

ブログの構成を立てたり、ネタを考えたり。思いついたことを書き留めたり。このIT時代に反して、アナログアイテムを愛用しています。

しかし、ずっと書いていると手が疲れてくるわけです。そこで、普通のボールペンから、ラミーサファリ万年筆に切り替えてみました。

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▲書いてみた。あまり字がきれいではないので、裏面にいっぱい練習しました(笑)

ペン先EF(極細字)タイプ。太さを例えるなら、ちょっと太めのボールペンくらい。サラサラ〜とした書きあじ。

ペン先の太さ選びには悩みました。M(太字)・EF(極細字)・E(細字)の3段階から選べるのですが、悩んだ末にEF(極細字)をセレクト。

びっしりと、いっぱい書く人はEF(極細字)を選ぶといいと思います。昨日届いたばかりなので、しばらく使い込んでみる予定です。

ラミーサファリ用のコンバーターはセット買い推薦

長期的にみれば経済的に使える

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▲コンバーターを装着してみた。

インクが入ったカートリッジタイプもありますが、消耗品なので買い直さないといけない。これはめんどうだぞ。

自宅にインクがあったので、コンバーターを買うことにしました。インクがなくなったら、吸い上げて補充するだけ。なが〜い目でみれば経済的です。

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▲使っているインクはコレ。【パイロット 万年筆インキ iroshizuku 朝顔】

このメーカーさんは、とにかく美しいインクを販売しています。ボトルも色もキレイ。インクボトルを写真に撮っただけで、絵になる美しさ・・・。なんか負けた感ある・・・。

この朝顔は青っぽい色のインク。その他にも紫、オレンジ、赤などキレイな色もたくさんあるみたい。好きな色のインクを選べるのも、万年筆のよさですね。

 

デザイン・品質よしのツバメノート

1日1ページ書いても3ヶ月以上は使える!コスパもよし

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▲高級感のあるビジュアル。見ているだけでテンション上がります。

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▲100枚の厚さはこんな感じ。サイズを測ってみたら1cmでした。

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▲開いてみると、中はシンプル。触ってみるとわかるのは、紙質のよさです。1枚1枚がしっかりしていて、ツルツルした手触り。

インクが滲んだりもしなさそう。今まで100均のノートしか使ってこなかったので、ノートでここまで違うのかと驚き。

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この記事を書いた人

Seina

Seina

筋トレと美容整形好きWebライター·ブロガー/美容整形で生まれ変わった人/運営ブログ【美しくなければ生きていけない/月間5万PV以上】では美容整形、筋トレネタを中心に執筆中。プロフィールの詳細は「こちら」からご覧ください。※顔面骨格の美容整形を今年の2月にうけました

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